2007年10月31日

米国で最も多い詐欺の手口は「ダイエット」

米国で最も多い詐欺の手口は「ダイエット」=FTC

ロイターです。

米連邦取引委員会(FTC)は29日、年間被害総額3000万ドル(約34億円)にのぼる米国内の詐欺事件のうち、減量をうたい文句にした詐欺が最多であるとの調査結果を明らかにした。
調査は2005年11月16日─12月20日に実施、前年1年間の詐欺被害状況について質問した。
その結果、米国内では1年間で合計4870万件の詐欺事件が発生し、人口の13.5%に相当する約3020万人がだまされていたことが分かった。
そのうち、減量用のサプリメントやパッチ、クリームなどの偽物商品を購入した経験がある米国人は推定480万人。
詐欺の手口として、減量が最も多く利用されていることが明らかになった。
また、外国の宝くじに当選したと見せかける詐欺事件が2番目に多く、約320万人が被害に遭っている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071030-00000181-reu-ent

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2007年10月29日

<メタボ>子どもにも基準

<メタボ>厚労省研究班が子どもにも基準 疑問視する声も
毎日新聞からです
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071028-00000006-mai-soci

厚生労働省の研究班が、小児(6〜15歳)のメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の診断基準をまとめした。
今後、日本肥満学会などとすり合わせをして、関係学会合同基準とする方針のようです。
基準を守ることの重要性を広く呼びかける予定ですが、専門家の中からは「子どもに基準が必要なのか」と疑問視する声も出ているそうです。 
■小児のメタボリックシンドローム診断基準■

(1)腹囲

中学生80センチ以上、小学生75センチ以上、もしくは、腹囲(センチ)÷身長(センチ)=0.5以上

(2)検査数値

・血中脂質(血液1デシリットルあたり)

中性脂肪120ミリグラム以上もしくはHDLコレステロール40ミリグラム未満

・血圧(単位ミリHg)

収縮期125以上もしくは拡張期70以上

・空腹時血糖(血液1デシリットルあたり)

100ミリグラム以上

※(1)に該当したうえ、(2)のうち2項目に該当するとメタボリックシンドロームと診断
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2007年10月28日

【本ナビ】「『なまけ心』に効くクスリ」

【本ナビ】「『なまけ心』に効くクスリ」

夕刊フジです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071027-00000006-ykf-ent

「なまけ心」は怠け者だけにあるのではなく、余裕のある心の状態=なまけ心、なので日本人すべてにあるといっても過言ではないという。

「朝起きられない」「ダイエットしているのに食べてしまう」「何度挑戦しても禁煙できない」など、誰もが身に覚えのありそうな「なまけ心」の、さまざまな悩み・恐怖心・不安が取り上げられている。

「家事をする気が起きない」主婦には「感情を意識せずに、とにかく身体を動かす」という「森田療法」をアドバイス。

目の前に散らかっているものを淡々と片付けていくだけで風景が変わり、次第に気分が前向きになっていくという。
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2007年10月27日

ジョギングしながら仕事ができる

ジョギングしながら仕事ができる「treadmill desk」

仕事も、ダイエットのエクササイズも両方中途半端にならないようにしないといけないですね。

続けるには、集中力がいるかな?


ギズモード・ジャパンです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071026-00000010-giz-ent

運動不足なあなたに。

家具メーカーのスチールケースとMayoクリニックのJames Levineが共同開発した、「treadmill desk」をオススメします。
この製品は、トレッドミルと机が組み合わさったもの。
仕事をしたりブログを書いたりしながらエクセサイズができるんです。
一見ジョーク製品に見えますが、意外と必要としている人は多いんじゃないでしょうか?

参照サイト : http://time-blog.com/work_in_progress/2007/10/junk_food_at_work.html 
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2007年10月26日

岡田斗司夫さんがブログで釈明

ダイエットサイト閉鎖問題で岡田斗司夫さんがブログで釈明
産経新聞に岡田さんのブログでの釈明が掲載されていました。
転載が許可されていますんで、このニュースでも掲載しますね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071026-00000913-san-soci

≪岡田さんの釈明文全文≫
 以下の文章は「ノーカットで」という条件で引用・転載自由とします。
 
『いつまでもデブと思うなよ』、おかげさまで絶好調です。
正直、「売れるに違いない」とは思っていました。

というのも、本を発売する前にこのブログでプレビューしている段階から、既に「痩せた!」「すごい!」という人、続出だったからです。
でも、まさかこんなにすごいスピードで売れるとは思いませんでした。じわじわとネットで評判が広がり、口コミも手伝って、細々とだけどず〜っと売れていくんじゃないかと思っていたのです。
何しろ、テーマがダイエットです。しかも正攻法。
○○ばっかり食べろ式ダイエットや、毎日の根性を要求されるブートキャンプ系などと違い、「1ヶ月で10キロ痩せた!」みたいな極端なデータも出せません。
地味で正攻法のダイエット本などブームになるわけはない、と思っていたというのが正直なところです。
若い頃は痩せていた人だって、中年になれば太り始めます。これからも、新規のご贔屓さんが途切れることなく生まれてくるわけです。
『いつまでもデブと思うなよ』は5年、10年の歳月をかけて売れ続け、やがてはダイエットのバイブルとなる。その頃には、日本中のデブが半減しているのではないだろうか!
笑われるかもしれませんが、僕は本気で夢見ています。
だって考えてみてください。こんな作家冥利に尽きることはありません。
もちろん、何百万人の人々に感動を与えることも、作家としてすばらしいことです。
でも、その感動は読み終わった瞬間から薄れていきます。「人生を変える一冊」なんて、そうそう存在しません。
それに比べて、『いつまでもデブと思うなよ』は読み終わった翌日から痩せ始めることも可能です。実用書が持ってる強み、「人の役に立つことによって、その人の人生を変えられる」という作用です。
僕の書いた本で、やがては何百万人もの人間の人生が変わるかもしれない。
これって、考えただけでクラクラするほどすごいことですよね。
しかし、予想外に『いつまでもデブと思うなよ』は売れてしまいました。
今やテレビや雑誌で「あのベストセラーの」という言葉とともに紹介されるようになりました。他のダイエット本のキャッチコピーが「いつデブ大ブームの裏で、評判になっている新たなダイエット法」と書かれるほどになっています。
ご存知の方も多いと思いますが、『いつまでもデブと思うなよ』発売から二ヶ月、僕のTV出演は加速度的にふえています。ラジオ出演も雑誌の取材も、とどまるところを知りません。
ありがたいことです。
頂いたオファーは可能な限りお断りせず、ひたすらお受けし、こなしています。
「長い人生の中で、こんなに忙しかったのは始めて」というほどの過密スケジュールをこなしています。
その甲斐あってか、『いつまでもデブと思うなよ』『レコーディング・ダイエット』という言葉は、誰もが一度はきいたことがある「流行語」になってきています。
その結果が、このすごい売れ行きに結びついているわけです。
本当にありがたいことなのですが、良いことばかりではないようです。
本を買って、ちゃんと読んでくれる人の何十倍もの人が、TVでちょっと見ただけで、あるいは噂できいただけで、ダイエットを開始してしまうのです。
当然、レコーディング・ダイエットの骨子を理解しないまま、もっとひどい場合は誤解したままチャレンジし、挫折してしまっています。
ネットを少し検索しただけでもわかります。
・一日1500kcalにすればよい、と考えて、最初からカロリー制限を始めてしまう。
・食べたものを書くだけでよいと思い込み、2〜3日分まとめて書く。
・食べたものは書いているけど、体重を毎日、量っていない。
・運動もした方が良いと考えて、運動に力を入れている。
・とにかくカロリーの高いものは食べられないと、好きなものをガマンする。
などなど。
こんな例が、何百も出てきます。
「これでは絶対に挫折するよ」と、こちらがハラハラするダイエッター目白押しなのです。
そして、実際に挫折して、それきり「レコーディング・ダイエットもやっぱりダメだったよ」と考える人も出始めています。
このブログで書いていた頃は、人数も少なく、間違った方法でダイエットしている人には個別に「違うよ」と直接、教えてあげることも可能でした。
しかしマスメディアに登場してしまうと、そういうきめ細かいフォローができなくなってしまいました。
TVや雑誌が悪いというつもりはありません。
TVや雑誌というメディアは、正確に、役立つようにという部分よりも、興味深く、インパクトのある面のみをデフォルメして伝えるという形にならざるをえません。そういう宿命にあることで、面白さを保っているとも言えます。
実際に『いつまでもデブと思うなよ』を読んでくださった方なら分かって頂けると思いますが、TVや雑誌を見ただけで始めれば、間違うのは当たり前です。
実はあの本には、「ダイエットを続けるためのモチベーションUPのための仕掛け」とか「はじめるキッカケになる考え方」「途中で止めない仕掛け」とかいろいろ入っています。それを知らないまま始めても、続けるのが辛くなって当たり前なのです。
本を「買ってほしい」から言っているわけではありません。
本を「読んでほしい」から言っているのです。
友達から借りるのでかまいません。立ち読みでもかまいません。図書館でもかまいません。
幸い、大ブームになったおかげで、どこの本屋さんでも目立つ場所に平積みされています。普段から活字に親しんでない人でも通読できるように、「読みやすさ」に関しては最高の技術を注ぎ込みました。なので、「読みやすい」「すぐ読める」という評判もいただきました。1時間で立ち読みしてしまった、というツワモノもいるようです。
ぜひ、実際に本を手にとって読んでください。そうすれば、きっと、『いつまでもデブと思うなよ』の考え方の基本姿勢を理解して頂けると思います。
『いつまでもデブと思うなよ』は、心→体→心→体というキャッチボールで、ダイエットを進めていく方法です。
<心>現状認識をして「痩せたほうが得」「痩せよう」と心で決心する。
 ↓
<体>食事メモと体重記録をつける。
 ↓
<心>食事メモから、そんなに食べたくないのに食べていたものを知る。
 ↓
<体>食べるものをメモしただけで、体重が減りはじめる。
 ↓
<心>体重が減った喜びを感じ、もっとやせようと決心し、カロリー制限を始める。
 ↓
<体>順調に痩せ続ける。
 ↓
<心>痩せた喜び=ダイエットへのモチベーションに繋がり・・・
 ↓
・・・・・・
という感じで、このあとも、好きなものを食べられなくて<心>が辛くなれば、好きなものを食べながらいかに目標カロリーに近づけるか工夫したり、体重が減るのが当たり前になり痩せる喜びが減ってきたら、痩せる喜びを思い出す方法を編み出したりします。
やがては、満腹感や空腹感という感覚を研ぎ澄まして、自分の体が要求する分量を食べられよう訓練します。
そういう工夫や具体例が、ぎっちり詰まっている本でもあるのです。
ぎっちり詰まっている分、短い要約ですべてを伝えるのは、大変難しいとも言えます。  たとえば、今回皆様をお騒がせした『いいめもダイエット』というサイトも同じ間違いを犯しています。
『いいめもダイエット』の問題点は、「いま評判になっている『レコーディング・ダイエット』というのは、カロリー制限することだ、と誤解させる構造になっていたこと」です。
TVを見た人が、『岡田斗司夫』や『レコーディング・ダイエット』『いつまでもデブと思うなよ』で検索して、『いいめもダイエット』のページにいくと、ほとんどの人が「これがあの噂のダイエットだな」と思うに違いありません。
僕の名前が出ているんですから、お墨付きだと思われても、早とちりと非難できません。 でも、単なるカロリー制限法のダイエットを開始しても、続くはずがありません。
まずいことに、最初の数週間なら、カロリー制限だけで痩せる人も案外多いのです。みなさん、僕よりよほど根性があるんですね。けれど、どんなに根性のある人も、途中で行き詰まり、結局ダイエットを放棄してしまうのは目に見えています。
その結果、「レコーディング・ダイエットもダメだった」と、誤った認識を持ってしまいます。
もし、ちゃんと本を読んで正しい順番ですすめていれば痩せられた人が、永遠にその機会を失ってしまう。
たとえレコーディング・ダイエットに成功した人から薦められても、「あぁ、あれやってみたけど、オレにはダメだったよ」ということになってしまうのです。
その人が痩せるチャンスは、永遠に奪われてしまいます。
『いいメモダイエット』のサイトを作った方が、わざと間違えたとは思いません。
僕の本を読んで、実際にダイエットしてくれたのだろうと思います。そして、他の人にも、このダイエット法を伝えようとしてくれたのでしょう。
実際、『離陸』段階に入れば、こういう機能を持つサイトは役に立つと僕も思います。  けれども、僕なら「助走用」「離陸用」「巡航用」「最加速用」・・・とフェーズごとに記録用ページをデザインしたいと思います。
各フェーズによって、記録するべきことが違うからです。
でも『いいメモダイエット』は、もともとあった「いいメモ」の機能の上に、カロリー計算を乗っけただけなので、そうはできなかったようです。あるいは、フェーズがあることはわかっていても、段階を踏む大切さの認識が甘かったのかもしれません。
もし今の僕に時間があれば、『いいメモダイエット』のサイトを共同開発しても楽しかっただろうな、と思います。凝り性なので、相当こだわった良いサイトができそうな気がします。
が、残念ながら、現在僕は、さっきも説明したように多忙を極めています。
どれくらい多忙かというと、過労で倒れたらどうしよう、というのが、今の僕の一番の不安というほどです。たとえ過労で倒れても「岡田斗司夫、無理なダイエットでダウン!?」などと言われかねませんし。
でも、ダイエットしたおかげか、体調はすこぶるいいです。ひたすら、TVや雑誌の取材に答えています。
たとえ不十分でも、僕が僕の言葉で説明することで、「レコーディング・ダイエット」を少しでも多くの人に知ってもらいたい、と考えているからでもあります。だから今のところ、この忙しい状況から逃れられないとあきらめています。
そんなわけで、残念ながら「いいメモダイエット」のサイトには、『岡田斗司夫』『レコーディング・ダイエット』『いつまでもデブと思うなよ』といった言葉を使われると誤解されるし、お墨付きという誤ったイメージもつきかねないから、と強く抗議したわけです。
と、事実経緯をここまで説明した上で、皆さんにお願いがあります。
僕がどんなにテレビや雑誌取材で言葉をつくしても、『いつまでもデブと思うなよ』を読んでくれない人はたくさんいます。
活字だらけの本なんか読みたくない。読むのは雑誌くらい、という人が大勢いるのから、仕方がないことです。
そんな人たちが大勢いるからこそ、このブログをいつも見守ってくれている賢明な皆さんに、是非、お手伝い頂きたいのです。
本を買わない人も、ネットはします。
みなさん自身のブログを覗きに来る人も多いでしょう。
そういう人たちのために是非、「TVで見ただけ、雑誌で読んだだけで、始めちゃうとうまくいかないよ」と教えてあげてください。
「立ち読みでもいいから、読んでみて」と言って頂ければと思います。
全部読むのは大変なら、ぜめて「助走」「離陸」だけでも読んでから始めるように、教えてあげて欲しいのです。
ありがちな間違いのパターンを紹介して頂くのも効果的かもしれません。
現代社会では、ネットはテレビなどのマスコミで流れた情報を確認し、さらに深める役割を担っているように思います。「続きはネットで」という考え方も定着しているようです。
おそらく、テレビや雑誌で報道されたレコーディング・ダイエットに関して、ものすごく多数の人がネットで追加情報を検索していると思います。
みなさんのブログに行ったときに、そういう追加情報を読みやすい形で教えて頂ければ、と切に思います。
もし、他の人のブログで、「レコーディング・ダイエット」を誤解した表現が見つかったら、やさしく教えてあげてください。「間違ってるよ。ここを見て!」と、僕のページや、もっとちゃんと説明してるサイトへリンクをはって頂くだけでもかまいません。
「なんで、そんなことをオレが?!」と思われるかもしれません。
でも、ネット社会においては「書き手」はすでに「表現者」であり、時には「指導者」の役割すら負わされます。
望む・望まざるにかかわらず、みなさんには「ある種の社会的責任」が発生していると思うのです。正直なところ。
どうか僕と一緒に、一人でも多くのダイエットの成功を手伝ってください。
一人でも多くの人生を変えてみせようじゃありませんか。
ただし、痩せた人はあんがい、僕たちに感謝してくれません。
なにしろ、痩せた人たちにしてみれば、痩せたのは本を読んだためではありません。みなさんの説明によってでもありません。レコーディング・ダイエットを自分で実行したから、痩せたわけですからね。
痩せた人は、それぞれが自分自身の努力と成果を誇らしく思うだけでしょう。
それでいいのです。
感謝されるわけでなく、覚えてくれるわけでなく。心ひそかに「日本の肥満人口を半分にした」という自負ぐらいしか得るものはないかもしれません。
でも、「死ぬほど辛い」と言われる治療法を受けなくてはいけなくなる糖尿病予備軍から、一人でも多くの人を救えるかもしれません。心臓病や突然死で一家の働き手を失い、絶望へ追い込まれる家族を救えるかもしれないのです。
ネット市民であるみなさんにとって、「積極的なネット社会参加者でない人たちのために何かする」というのは、気が進まないかもしれませんね。
まぁ、そこはそこ。
大きな心で「自分とは無関係の大勢の人たち」の幸せのために、ちょっとだけがんばりませんか?
巨大ロボットを操縦するヒーローにはなれなかったけど、こういう「誰も知らないヒーロー」を目指すのも、アリだと思いませんか?
長い文章を最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。
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2007年10月23日

ツィイーは「可憐な」おかっぱ頭

ツィイーは「可憐な」おかっぱ頭、レオンは「逆ダイエット」!映画「梅蘭芳」撮影進む―北京市

チャン・ツィイーは、やはり長い髪がいいというのは、私だけでしょうか?

レオン様は、やっぱりスリムな方がいいです。

レコードチャイナです。

チェン・カイコー(陳凱歌)監督の新作映画「梅蘭芳」の具体的なイメージや、キャストの様子が徐々に明らかになってきた。

現在、北京で撮影が進んでいる「梅蘭芳」だが、故宮博物院や北海公園などで野外ロケも頻繁に行われている。

主人公の伝説的な名役者「梅蘭芳」を演じるレオン・ライ(黎明)は、真っ白なスーツを着て、ポマードをたっぷり塗った当時のおしゃれな男性風の姿が目撃されている。

またレオンは、役作りのため体重を数キロ増やしたという。

いっぽう、「梅蘭芳」の愛人「孟小冬」を演じるチャン・ツィイーは、おかっぱ頭と質素なチャイナドレス風衣装を着けた姿を見せている。

一部で不評を買っているおかっぱ頭だが、映画関係者らは、登場当時は18歳の設定から、あのようになったと説明している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071023-00000007-rcdc-ent
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2007年10月22日

オグシオ“逆ダイエット”宣言

オグシオ“逆ダイエット”宣言

運動量さえあれば、ダイエットしなくても太らないんですね。

オグシオ応援しましょうね。

スポーツ報知です。

バドミントンの美人ペア・小椋久美子、潮田玲子組=三洋電機=ら日本代表が21日、北京五輪出場のポイントがかかるデンマーク、フランスのツアー大会に向けて出発。

オグシオは、もりもり食べる“逆ダイエット”で五輪出場権獲得レースを乗り切る。

今夏は8月の世界選手権(クアラルンプール)などの過密日程で食が細り、体重が落ちた。

「力が抜けてスマッシュが決まらない」と潮田。

栄養士が2人の血液を調べて“オグシオ・メニュー”を用意し、「全部でどんぶり1杯くらい」の量を食べて減量を防止。

今回も日本米を持参して食対策はバッチリだ。

6連覇を狙う日本リーグが20日開幕。

11月の全日本総合選手権(東京)など、無休で試合が続くが「ここが頑張り時」と小椋。

美人ペアが“見た目”を捨てて、試練を乗り越える。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071022-00000075-sph-spo
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2007年10月19日

「記録で痩せる」が男には効く

「記録で痩せる」が男には効く

レコーディングダイエットと死なないぞダイエットですね。

どちらも記録するのですね。

記録して、食べることの意識を持たせるっていうことですね。

ながら食いが一番太る!

日刊ゲンダイです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071018-00000007-gen-ent

「アキラメルナ!」と言われたって、結局我々には“ビリー”で痩せるのは無理だよ。
毎日、終電間際まで働いてんだし。つまり忙しいのよ。カミさんと娘はハマってたみたいだけどな。
メタボ? そりゃ、やっぱり気になるよ。
「デブは悪ですよ」なんて平気で言う部下もいるしな。でも、お金をかけずに上手に痩せる方法はないんかい? 
「いつまでもデブと思うなよ」が売れてんのは知ってるよ。
こっちの「死なないぞダイエット」も話題なの? 「ためしてガッテン」(NHK)のディレクターが実際にやったんだ。
へえ。でも、どっちが効くの? もうちょっと詳しく教えてよ。
ふ〜ん、どっちも運動しなくていいの? 要は、変化を記録で実感しろってことね。
ビリーにも勧めてみるか。

●書名:いつまでもデブと思うなよ(新潮社)
●著者:岡田斗司夫(作家・評論家)
●動機:デブは損をする
●体重変化:1年で117キロ−67キロ=50キロ減
●特徴:レコーディング・ダイエット
口に入れたものを正確に記録
●実践方法:口に入れたものを全部メモ→カロリー計算→摂取量設定
●必要なもの:メモ帳、カロリー表、体重計

●書名:死なないぞダイエット(アスコム)
●著者:北折 一(NHKディレクター)
●動機:家族のために死ねない
●体重変化:7カ月で69キロ−55キロ=14キロ減
●特徴:量るだけダイエット
1日2回体重測定しグラフ化
●実践方法:起床後と夕食後の体重をなるべく同じ時間・条件で量る
●必要なもの:体重計(50グラムまで計測できるタイプ)、グラフ用紙か表計算ソフト
★共通する成功のコツ
・ムリに我慢しない・体重を減らしている期間は運動しない・食事量は1日トータルで考える
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2007年10月16日

いいめもダイエットサービス停止

アイデアに著作権なし……それでも「いいめもダイエット」サービス停止

いいめもダイエット」が10月17日にサービスを停止します。

ダイエットホットニュースでもサービス開始をお知らせしましたので、サービス終了もお知らせします。

登録データは今月中なら取り出せるそうです。

詳細はこちらです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071016-00000031-zdn_b-sci

posted by ケンピース4 at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエットニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ローソン、元気サラダオクラなど発売

ローソン、サラダ「元気サラダ オクラ」など4品を発売

ローソンから、サプリメント感覚で栄養素を摂取できるサラダシリーズ「元気サラダ」4品(各260円:税込)が全国のローソン店舗で発売されます。
10月16日(火)から「元気サラダ(オクラ)」、「元気サラダ(豆腐&根菜)」の2品を、10月23日(火)から「元気サラダ(ひじき)」、「元気サラダ(ゴロゴロ野菜)」の2品が発売されます。
「元気サラダ」シリーズは、サプリメント感覚のサラダで、メタボリック対策、ストレス解消、美肌対策、風邪予防の4つテーマにあわせて、効果的な栄養素を摂取できる食材・ドレッシングが組み合わされています。
毎日新聞です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071015-00000004-maibz-ind
posted by ケンピース4 at 08:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエットニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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