2007年12月02日

トウガン粉末で体重減

これから寒くなると冬瓜が美味しくなりますね。
お味噌汁の具にも最適です。
この冬瓜の粉末で体重が減るんだそうです。
美味しくてダイエット効果もあるなんて一石二鳥ですね。
琉球新報からです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071130-00000012-ryu-oki

トウガンの乾燥粉末を1カ月間摂取した18人のうち13人が体重が減少した―などのモニター実験の結果を県産トウガンを使った健康食品の研究に取り組む桜物産(那覇市、中島千鶴子社長)が発表した。モニター実験には医療法人和楽会が協力した。
同社の研究は2007年度の沖縄イノベーション創出事業に採択されている。1000万円の助成を受け琉球大学農学部、医療法人和楽会とともにトウガンを使った肥満予防・解消食品の研究を進めている。
モニター実験は07年7月に40―50代の男女を対象に実施。対象者は1カ月間、食事制限や運動なしの条件で1日9グラムのトウガンの乾燥粉末を2回、水と一緒に摂取した。
実験の結果、18人の腹囲が平均で2・1センチ減少し、最高で10・5センチ減少した人もいた。13人は体重が0・1キロから2・1キロ減少。中性脂肪値が1633から475に減少した人もいたという。
中島氏は「トウガンに含まれる利尿作用のあるカリウムなどが新陳代謝を促進しているのではないか」と推測。今後はさらなる成分分析を進め09年の商品化を目指す。
posted by ケンピース4 at 10:35| Comment(49) | TrackBack(7) | ダイエットニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月24日

「あるある」脱却…関テレが新健康情報番組

「あるある」脱却…関テレが新健康情報番組

ダイエット関係が最初の放送のようです。
キチンと視聴者が判断できるような内容にしてもらいたいですね。
放送で煽るようなことはしてほしくありませんね。

産経新聞です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071123-00000933-san-ent

「発掘!あるある大事典II」の捏造(ねつぞう)問題を受け、関西テレビが制作を進めてきた科学的要素を含む健康情報番組「S−コンセプト」の第1弾、「ドクターハンドレッド」が25日午後4時から放送(関西ローカル)される。
一方的結論を導くのではなく、人気のあるダイエット方法に対し、医師100人が賛否両論を出す−という内容。
番組では男女1150人へのアンケートから「骨盤矯正」や「耳つぼ刺激」など「効果を知りたいダイエット法ベスト10」を選出、提唱者に根拠の説明もしてもらう。
その上で全国の内科・消化器科系の医師100人の評価や理由を発表する。
番組責任者の大澤徹也・編成部副部長は「科学的要素といかにして向き合うか、どのように正確性を保つのかを考えた。両論併記である点が『あるある』と大きく異なる」と強調、片岡正志社長は「視聴者に『関西テレビは変わった』と実感してもらう顕著な例」としている。
番組制作にあたっては問題発覚後に設置した「関西テレビ再生委員会」の提言を受け、社内外から企画を募集。
集まった85企画の中から6件を選び、制作会社「ジャンプコーポレーション」の企画を最初の放送として選んだ。
ジ社は「あるある」の制作にも携わっていたが、松本直規社長は「(関西テレビが設けた)外部調査委員会の最終報告書で過大表現やデータ捏造がなかったと結論づけられた。
今回はさらにきちんとした番組を制作した」と強調する。
「S−コンセプト」は毎月1回ずつ、来春まで計6回放送予定。
次回は、料理の食べ合わせや調理方法などを実験・検証する「リョーリカ」(12月22日午後3時半〜)を放送する予定。

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2007年11月17日

○○ダイエットの恐怖

○○ダイエットの恐怖

今日のニュースはこれです。
いいこと書いてますね。
確かに一種類だけしか食べないと、痩せますが、それは筋肉が落ちるだけですね。
リバウンドの恐怖が残りますからね。
なんでも、バランス良く少量食べるのがいいですね。

ツカサネット新聞です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071116-00000025-tsuka-ent

一昔前、「○○ダイエット」というのが流行りました。いや今でもありますね。類にもれず、私もしっかりと実践しました。…当時は正しいダイエット法もわからず、大衆動向に飲まれ流行とされるダイエット試しました。

もちろん○○というのは、りんごダイエットやレタスダイエット、ヨーグルトダイエットなどです。つまりある一種類の食品だけを食べ続けるというものです。これはね・・・確かにやせます。

但し間違わないでください。あくまでも一時的にですから。一種類しか食べなければ、人間飽きます。飽きない、といっても、毎食一種類のものをおなかいっぱい食べられるわけがありません。そうすると必然的に食べる量も減ります。そうすればたしかに減量できます。体重がおちます。

でも、この落ちた体重のほとんどは脂肪では無く筋肉! 筋肉が落ちただけなんです! そうするとどうなるでしょうか? 脂肪だけが残ります。そうなんです。これって筋肉が落ちるだけなのです。ですから体脂肪計で測ってみたら…「あああぁぁぁ!」案の定体重は5キロ落ちたのに体脂肪は3%上昇しました。

いえいえこれだけでは終わりません。このダイエットで本当に怖いのは、この後のリバウンド。このあと、食事を戻すと筋肉は戻らず脂肪が増えます。ということはこのダイエットを止めるともれなく「脂肪量増加! 体重増加!」が決定なんです。

まさに、これこそが典型的なリバウンド。

ですから、きちんとバランスよく食べましょう。そして適度な運動で筋肉を落とさないようにしましょう。ダイエットに近道はありません。もし「○○ダイエット」を実践中のあなた! 今すぐやめましょう! 偏った食事方法は健康を害する元です。

以上、体験談でした。

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2007年11月16日

ダイエットは楽しむもの

岡田斗司夫氏の減量に思う ダイエットは楽しむもの 

この記事には、ダイエットというものは楽しみながら行わないと続けられない、ということが書かれています。
確かに、人間は辛いことを続けるのは限度があります。
辛くても続けていくうちに、楽しくならないと継続は困難ですね。
あなたのダイエット方法は楽しいですか?

11月15日11時12分配信 ツカサネット新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071115-00000018-tsuka-ent

オタク学の権威・岡田斗司夫氏の『いつまでもデブと思うなよ』という本が人気を集めている。体重が117kgあった著者が50kgの減量に成功、自身のダイエット体験をまとめたものである。その中で著者が口を酸っぱく語っていたのは、今は見た目第一主義の時代、デブは損をするということである。

商品を選ぶ時に何を基準に選んでいるか見直してみよう。私は最近、商品パッケージの色彩やデザインにつられて買うことが増えた。企業側もそれを見越して、より可愛く、美しく、またスタイリッシュなデザインの商品を開発しているように見える。特にこの傾向はタバコに顕著である。少し前まではタバコの自販機にこれほど色とりどりのパッケージは並んでいなかったはずだ。

デブに話を戻そう。私も大学を出た頃に激太りをしたクチである。その前後で周りの人の私を見る目が明らかに変わった。顔を合わせるたびに口を揃えて「痩せれば?」と言ってくるようになった。余計なおせっかいとしか受け取れないアドバイスをせっせとしてくる友達もいた。見た目が変わると人に対する意識がここまで変わるものかと痛感した。

そして、岡田斗司夫氏が前述の著書で指摘したのは、デブにはデブというイメージがつきまとい、それ以外の個性は「らしくない」の一言で片付けられてしまうということだ。つまりデブであるだけで、動作がとろい・大食らい・怠け者・頭の回転が遅い・明るく大らか・怒らないなどの性格と認識されてしまう。そしてこのイメージに当てはまらない個性は邪魔に思われてしまうのだ。例えばクイズプレゼンバラエティー『Qさま!! 』のプレッシャーSTUDYで、伊集院光のインテリっぽい発言についイラッとしてしまう人はこのパターンにはまっていると言える。つまり私もしっかり当てはまっているのである。

今の時代は「太っている」という見た目だけで自力では回復不能なほどのマイナスポイントとなり、有難くないレッテルまで貼られてしまうのだ。理不尽ではあるが、時代の趨勢に文句を言っても仕方が無い。私も本腰を入れてダイエットをすることにした。今までダイエットには何度も挑戦してきたが、残念ながら効果が上がらなかった。その理由の検証から始めた。


一番の落とし穴は「誰にも言わずにこっそり始める」ということだ。ダイエットをしていると知られることは、顔から火が出るほど恥ずかしい。このため誰にも言わず、ひっそりと決意してひっそりと開始していた。しかし、人間の意志というのは弱いもので(私だけ?)、ひっそりと始めたダイエットが辛くなってくると、これまたひっそりと止めてしまうのだ。誰にも言わないので誰も気付かない。一時的に「あれっ少し痩せた?」と言われるくらいである。そしてダイエットを止めた後には速やかに元に戻ってしまう。だからダイエットを始めるときには必ず誰かに宣言することをお奨めしたい。ダイエットの内容を事細かに伝えられるとなお良い。ダイエットを止めたくなったとき、宣言した相手の顔を思い出すと抑止力になる。もう少し頑張ってみようという気になってくるのだ。

もう一つ大事だと思うのは、ダイエットで成果が上がっても続けられるダイエット法を選ぶことだ。目標の体重に戻せたからとダイエットを止めると、これまた元の体型に戻ってしまう。下手をすればリバウンドし、さらに太ってしまうことに。そして次に同じダイエットをしても、そのダイエットに対する耐性が出来てしまうのか、以前ほどの効果は得られないのだ。一生このダイエット法を続けても大丈夫と思うものにのみ意味があると思う。この点で好きなものを断つダイエットや無理なトレーニングを要するダイエットはお奨めできない。

この点で岡田斗司夫氏の『レコーディングダイエット』は私には向かないと思った(詳細は岡田氏著書を参考にされたい)。「食べるの止めますか? レコーディングダイエット止めますか?」と聞かれれば私は迷わずレコーディングダイエットを止める。岡田氏のダイエット成功はレコーディングダイエットという地道な忍耐と労力、探究心を必要とするダイエット法と本人の気質が合致した結果だと思う。

そこで私は何をしているかと言えば、ひとつは毎朝のウォーキングだ。以前はジョギングをしていたのだが、正直あまり気が進まずサボりがちであった。だがウォーキングは私自身が楽しめるので、毎朝自分から「ウォーキングがしたい」という気持ちになる。時には同じコースをもう一度回る日もあるくらいだ。ウォーキングが心地よいものという観念が出来たせいか、その前後のストレッチまで楽しめるようになった。

もうひとつ気をつけているのは食事である。晩ごはんはお米を食べるかわりに豆腐入り味噌汁を飲んでいる。お米も食べる日はあるが、お茶碗半分までと決めている。もともと豆腐好きなので、これなら無理なく続けられる。後は身体が発する満腹指令に注意深く耳を傾け、食べ過ぎないところで食事を置くだけだ。

このダイエット法は一例に過ぎない。大事なのは自分に合っているか、続けられるかどうかという1点である。世の中には数々のダイエット法があるので、気になったものは即実践、自分にぴったりのダイエット法を見つけるのが一番の近道だと思う。幸いなことに、このダイエットを始めてから1か月で3kg落ちた。このペースで無理なく減量できるよう進めたいと思う。

今まで辛いものと思い込んでいたダイエット。でも実は、ダイエットは楽しむものだったのだ。

(記者:夏菜)

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2007年11月13日

ひろみズ・ブートキャンプ

郷の新曲は「ひろみズ・ブートキャンプ」

郷ひろみも若い若いと思っていたら、もう52歳なんですね。
でも、52歳にしてこの体形うらやましいですね。

デイリースポーツです。

歌手・郷ひろみが12日、都内で、限定2000人のファンを集め新曲「Good Times Bad Times」(12月5日発売)発表会&プレミアライブを開いた。
作品は、郷のイメージにピッタリのアップテンポなダンスナンバーだが、振り付けもまた、これまでにないほどの激しさ。
自ら「ひろみズ・ブートキャンプ」と名付け、激しい動きで熱唱していた。
郷ひろみの右腕が何度も、グルグルと回る。
ダンスもこれまでにないほどの激しさで、郷自ら「八十数枚シングルを出しているけど、一番大変です」と話すほどだ。
新曲「Good Times Bad Times」の発表会ライブ。
真っ先にこの曲を披露すると、ファンに向かって「この曲を歌って踊るのは大変。『ひろみズ・ブートキャンプ』」と、曲のDVDを見て、一緒に歌って踊れば、ダイエット効果があるとばかりにアピールした。
この“ハードな新曲”を歌うにあたっては、郷も覚悟を持って臨んでいる。
歌自体は「リズムはすごくいいし、インパクトある」と満足いくものだが、やはりネックとなったのが振り付けだ。
初めて見た時も「ビックリした」という。
歌うかどうかを悩んだという郷だが、周囲のリアクションも良く、激しいダンスへの挑戦を決意。
何度もリハーサルを重ねて、ようやく自分のモノにし、この日のお披露目を迎えた。
ポイントという右腕をグルグル回すダンスに観客も沸いた。
郷は終始滝のような汗を流し続け、予定を超える13曲を熱唱。
「これでどんな振りが出ても大丈夫」と、52歳は、若さをアピールしていた。
また、この新曲のPVには、郷のモノマネで有名なタレント・我修院達也が出演、25年ぶりの共演を果たしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071112-00000030-dal-ent
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2007年11月11日

成瀬 ダイエットで先発勝ち取るぞ

成瀬 ダイエットで先発勝ち取るぞ!

そう言えば、来年は北京オリンピックですね。

スポーツニッポン

ロッテの成瀬が、ダイエットで日本代表先発の座を勝ち獲る。
シーズン前に78キロだった体重が86キロ。
胸囲は98センチから1メートル3と飛躍の1年を経て一回り大きくなった。
「日に日に肥えていくのが分かる。これ以上太ったらまずいですね」と大会までに絞り込む考えだ。
首脳陣からは中継ぎでの起用も打診されているが「経験がほとんどないし不安。先発なら試合をつくれる自信がある」と代表でも先発一本にこだわるつもりだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071111-00000007-spn-spo
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2007年11月10日

足裏マッサージ元祖、中国

足裏マッサージ元祖「漢方洲」、次は「おへそ美容」か

中国では、漢方とマッサージ、ダイエットを融合させたチェーン展開が盛んなようですね。

中国でのフランチャイズビジネス

いまや大人気の足裏マッサージ、その起源は3千年も前の中国漢方、東洋医学です。
内臓に繋がる足裏のツボを刺激して病を治す東洋医学の極意を「足裏マッサージ」として世の中に知らしめたのは、他ならぬ「漢方洲」です。
同社は足裏マッサージの元祖として今も弛まず研究を続けています。
足裏マッサージの提唱者は中国医学会の著名医師である黄永茂氏。
同氏は「漢方洲」の取締役として、同社の社長を務める黄勝中国医学鍼灸師とともに親子で研究に専念しています。
足裏マッサージを世に出した「漢方洲」の次なる商品は「へそ美容」。
洗浄したおへそから漢方の栄養素を体内に100%吸収させる方法で、安全、且つ美容効果の高い方法です。
ニキビ、肌、ダイエット、胃腸、婦人病などに特に効果があるということです。

漢方洲は、1996年10月からは全国的なフランチャイズ展開を開始、一時期は400店を超える加盟店組織を作り上げました。
その後加盟店の見直しを行い、現在は約200店の加盟を維持、徹底したサービスを行っています。
「漢方洲チェーン」の強みは中国漢方の本道、内面からの健康・美容を追求していることで、新たに発表した「へそ美容」「へそダイエット」の技術にもそれが受け継がれています。

サーチナ・中国情報局からでした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071108-00000017-scn-cn
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2007年11月07日

史跡散策ダイエット

史跡散策ダイエット 千葉

ウォーキングで有酸素運動をして、ダイエットということですね。
こういったコースが全国にできると、ダイエットをしたい人にとっては、良いきっかけになるでしょうね。

産経新聞です。

千葉県野田市関宿商工会女性部が、関宿城下を散策しながら150キロカロリーを燃焼できる「関宿の史跡めぐりダイエットモデルコース」を制定した。
ガイドマップが同市内などで配られている。
利根川・江戸川分岐点を望み関宿城跡を回る北部ルート、中世の下河辺荘の歴史を探る西部ルート、関宿藩ゆかりの寺を訪ねる東部ルートの3コース。
どれも元首相、鈴木貫太郎記念館を起・終点にした約4キロ。
女性部メンバー101人が、交通の安全や歩きやすさにこだわり、2年がかりでルートを決めた力作。
問い合わせは同商工会(電)04・7198・0161。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071105-00000054-san-soci
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2007年11月04日

一流シェフが企画するダイエット食宅配サービス

一流シェフが企画するダイエット食宅配サービスを開始

高齢者向けの食事の宅配サービスは最近よく耳にしますが、ダイエット料理の宅配サービスですね。
1食で1500円程度ということですから、自宅で一流シェフの料理が食べられてしかもダイエットできるということで、結構需要があるでしょうね。

産経新聞です。

「一流シェフの味わいで、おいしく楽しいダイエットを」とのふれこみの低カロリー料理の宅配サービスが始まった。
ターゲットは、働く女性や育児に忙しい女性だ。
ベンチャー企業の「ドクターキッチン」(東京都世田谷区)が始めたサービスで、メニューは、横浜大飯店で腕をふるう石浦恵三総料理長、イタリアンの吉田利徳シェフら和食、洋食、中華、韓国料理の一流シェフが企画した本格派。
おいしくてしかもだしをきかせたり、油を減らすなどでカロリーをコントロールしたのがミソ。
朝食と夕食10日分が1セットで、価格は3万2550円(税込み、送料無料)。
専用サイト(http://drkitchen.jp/)から購入できる。
朝食、夕食、デザートを合わせて740キロカロリー前後を提供する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071103-00000927-san-ind
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2007年11月01日

ワコール、男性メタボ市場にパンツで参入

ワコール、男性メタボ市場にパンツで参入

ワコールの男性用下着の販売戦略がちょっと変わっていますね。

こういうところに目をつけるとは、やはり凄いですね。

オーマイニュースからです。

下着大手のワコールは10月31日、履いて歩くことで腹まわりを引き締める下着「スタイルサイエンス」の男性用下着を発表しました。

「ヒップウォーカー」「おなかウォーカー」などで知られる女性用シリーズは、2005年の発売以来約600万枚を販売しているヒット商品です。

男性用の開発試験では、女性同様に体重減少や腹部引き締め効果が得られただけでなく、内臓脂肪の減少も認められたといい、同社は“着る”メタボリックシンドローム予防市場の開拓を狙っています。

この男性用おなか引き締めパンツ、すぐに市販はされないそうです。

まずは2008年1月から「エクサウォーカー」として、健康保険組合を中心とした職域で販売開始。

来年4月から、健康診断や保健指導がメタボリックシンドローム予防を徹底する仕組みに変わることを見据えてのビジネス展開です。

健保組合との大量取引を想定しているため、3枚セット(DVD付き)で価格はオープン。

その後スポーツジムやエステへ販路を拡大、4月以降にようやく店頭販売を始める。

3年後までの販売目標は6億円ということです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000005-omn-bus_all

posted by ケンピース4 at 09:52| Comment(1) | TrackBack(0) | ダイエットニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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